2004年10月05日

タップの凱旋門賞

敗因は何って?

ノースライトにあれだけぴったりくっつかれたら
息もいれられなかったでしょうね。
掛かったのではなく、外側にあれだけ並ばれたら
馬もしんどかったことだと思います。

タップは単独で逃げてこそ、本領発揮の逃げ馬じゃなかったかな?

だから、あれはデットーリ騎手の作戦勝ちかな?

マンハッタンカフェといい、最近凱旋門行ってる馬ってあまりいいことないから、ちょっと心配です。

無理に走らなくていいから
ゆっくり調整して 有馬では見たいですね。



posted by かれん at 02:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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